この動画を観ながら審査が終わるのを待ってます せっかくだからこの30分で各社の紹介動画とかあるとよかったよな… https://j.mp/3u2TmfB



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中村先生の「どんな演目にも使えるのか?」という質問は大事だな…。 メディア自体の設計や主張がしっかりすればするほど、ユーザペルソナや体験の質は上がると思うけど カスタマイズ性能や展開性は下がるようにも思う



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南澤先生「あえてアートの中にも絵画とかは」 『色を触覚で感じさせるという例もあります』 学芸員さんと学校連携のワークショップとかでも使えそうだね



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根岸奈津美さん「シーンでの相性はあるのか?ライブでの盛り上がりはできるけど、演劇の細かいニュアンスなど…シーン別の得意不得意があれば聞きたい」 『足音のトントン…といった感覚を表現するのによい、叩いたような感覚、衝撃感、いろんなシーンに使えます』



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谷本有香さん「シンプルで簡易に体験できるのはとてもいい。単価はどれぐらい?再生するのが難しい音域はあるの?」 『レンタルであれば1日数百円です。低域が特に強いです。1000Hz以上の高音域は出せないです、下のほうにシフトすることで広域のメロディを体感できるようになります』



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さわべさん(海老蔵さんとの仲いいので) 「歌舞伎の床の振動などもいいね」 中村先生「シンプルでインパクトがある。それぞれの演目に合わせることができるのか?アーティストとの共同などは考えていますか?」 『腕やおなか、足に着けるなど。観客側もスマホをタップするのではない方法も可能』



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1→10さわべさん「振動のバリエーションってどれぐらい」 山崎さん「音声信号を使っているので無限大です。強さだったり、右側・左側など」 「むちゃくちゃ面白いし、重さを感じるとかもできる?」 『実験しています』 「肩こりにもききそう。ものをもって重さをはかることができないので」 おお



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